2005年06月20日

[FFXI]炒飯!炒飯!w

2ちゃんのネ実(ほとんどFFXIの話題しかない板)で唯一このスレッドだけ、殺伐とした他スレッドと違ってほのぼのしている。13日に始まってもう勢いが下火なんだけど・・・。

チャーハンつくるよ   (`・ω・)

ほんと、日本人てばチャーハン好きだねえ。(^_^;;;


AA使った次のようなFLASH作るやつ(上スレ396)まで湧く始末。いいな、これ。:-)

チャーハンっていいな
http://www.geocities.jp/kokki_hukurei/cya-han/cya-han.html


(Seesaaの「オンラインゲーム」ジャンルにエントリする方々へ。
 度々関係ないのを放り込むクセが抜けません。どうもスンマソン(^_^;))
posted by touji at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

略しても略しても意味の通じる日本語w

芭蕉の俳句で上も下も主語を省略して、かつそれぞれの主語が違うという究極の言葉の省略をやっていると最近聞いたことがあります。そこまでひどくないにせよ・・・。


その1:

どこぞのキャンペーンで見かけた「恋する台湾」という言葉。

このフレーズを翻訳できる機械翻訳はまだないに違いない。(^^;

主語「あなたが」を前に追加すれば、はっきり意味の通じる言葉になりますね。
いやー、日本語って奥が深い。


その2:

NHKの番組で見かけたサブタイトル?「旅するインドネシア語」という言葉。

このフレーズを翻訳できる機械翻訳はまだないに違いない。(^^;

「あなたが」という主語を前に追加すれば、「あなたが旅するインドネシア語」に・・・。

まだおかしい。

「インドネシア語」を「インドネシアの言葉」とすれば、「あなたが旅するインドネシアの言葉」となる。
これで意味の通じる言葉になったのか・・・否!

番組の趣旨からすると「あなたが旅したくなるインドネシアの言葉」が適切だな。
いやー、日本語ってほんっとーに奥が深いですねえー。


・・・というか、仮にも日本語アクセント辞典を出しているNHKともあろう者が3回補完してやっとまともに意味の通じる言葉を電波で垂れ流すんじゃない。バカタレ!w
posted by touji at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国砂漠化時計

(・∀・)イイ・アクセスで見つけたFLASHの紹介。

中国砂漠・乾燥化時計 Ver 0.01
http://hinayuki.sakura.ne.jp/index.html#china

事態はとてもやばい割に、数字的にはかなりちまちまとしか変化しないので、イマイチ面白みに欠けるのですが・・・、
いやこれで面白いとか言ってたら事態の進行がそれこそとてもとてもやばいわけでw

1秒につき80平方メートルずつ進んでいる計算になるらしい。
国土の47%が既に砂漠なんですか・・・。

「北京到達まで残り5140日」と表示されているが、
その頃には何%になっているのだろうか?
posted by touji at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、歴史など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

硫黄島の戦没者追悼式

他には、今日(あ、既に昨日だ…)硫黄島で政府主催の戦没者追悼式が行われていたようですね。

激戦地、硫黄島で追悼式 戦後60年、恒久平和誓う(06/19 17:34)
http://www.sankei.co.jp/news/050619/sha041.htm

「戦後60年を機に「戦没者の碑」を大規模改修したのに合わせた行事で、現職首相が硫黄島入りしたのは初めて。」(記事より引用)ということらしい。

記事を読む限りでは政治家としては行動すべき事をしたと思います。また、首相の追悼の辞全文と、遺族代表の追悼の辞要旨も載っているが、それらを読む限り、やはり当然の事を言っているにすぎないと思います。(変に記事が省略されている事がなければいいなあ・・・)
posted by touji at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、歴史など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

終戦後に埋もれた記憶

産経新聞の昭和25年(1950年)6月28日(水)付朝刊の内容を簡単に載せた
http://www.sankei.co.jp/databox/50ys_ago/html/5006/28.html
の「密航4ルートの動態 日韓結ぶ海の裏街道 潜入はお茶のこ 捕わる者僅か2割」
という記事は以下のように記述している。一部引用する。


 密入国および不法入国は近来、職業的な密輸密航に変り、手口も巧妙となり、取締法規の盲点をつく知能犯的性格をおびてきている。密航のルートには現在、大別して次の4つがある。

(中略)

 これら4ルートを通じて終戦後、我国に不法入国した朝鮮人の総延人員は約20万から40万と推定され、在日朝鮮人推定80万人の中の半分をしめているとさえいわれる。
<敗戦国の悲しさ>
 これが取締りは目下、海上保安庁と国家警察本部が当っているが、密輸団は火砲装備を持っているに反し、我が監視船は何ら装備なく、捕捉率はきわめて悪く、密輸船の2割程度しか捕捉出来ない現状にある。また、入国した際の外国人登録証明は暴力と買収につきるといわれ、それがそのまま合法化する場合が多いようだ。
 密輸取引物資は、日本から文房具、化粧品、薬品、繊維製品、金属製品、機械類で、朝鮮からは米、焼酎、牛皮、生ゴム等が持ち込まれ、徳田ラインからは拳銃等も持ち込まれているといわれる。日本から機械類を運ぶのは、北鮮の各工場でソ連製機械部品を取り付けるには7年以上を要するので、手軽な日本製を求めるからだという。 <対策に手を焼く取締当局>
 逮捕された朝鮮人は、佐世保港外針尾収容所に送られるが、この収容能力は800名で、到底収容しきれず、また送還しても何ら不法入国についての刑罰的規定がないので、何回も渡航を企て、当局でも全くその対策には手を焼いている模様だ。 今次、南北鮮戦争から今後、南鮮からの密入国者は莫大な数字に上るものと予想される折柄、その根本的対策の樹立がきわめて注目されている。


これは直接に話を聞いてはいたが、その頃まだ生まれてもいなかった私にはごくごく一部の本にしか触れられていなかったタブーのような話だった。
その事態が進行中の昭和20年代に報道されていたとは今初めて知った。


このURLはFFXI雑談スレ420の発言88にコピペされてたので知ったんだけど(苦笑)、元スレどこだろう…。スレの書き込みそのものは、上記記事のコピペではなくて、池田某がやっていたというヤミ金商売について書いてあり、こんな言葉で締めているのだが・・・。


すでにサラ金がグループ企業に入り込んだ。全国すべての駅前にあるパチンコ屋は朝鮮人がこのようにして日本人から暴力で奪い取った土地に建っている。
君たちは、この事実を知っているのか?知らされていないのは、すべて朝日新聞が朝鮮人の集団暴力に負けて自らの生き残りだけを考えて日本国民を騙し続けてきたことが起源だ。騙されるな。私も騙されつづけた一人であった。


このような記録はネットがなかったら、もしかするとこのまま消される運命だったのかも。
posted by touji at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、歴史など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月19日

今夜のNHK「BSディベート」は酷かったようだ

アジアの真実 :・NHK BSディベート 速報
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/25729966.html

ここや2ちゃんねるのスレッドによると、ディベートとは名ばかりのなれ合い番組だったようで。日本側の出演者も工作員と指摘される、というか揶揄されるような経歴の方が何名かいるらしい。

私はこの番組そのものは前半の一部しか見ていませんが、その途中での話しぶりからなれ合いで終わるだろうという予想はつきました。

それ以前に本気でディベートするなら、その話に本当の意味で詳しい、それぞれ反対の立場から語れる専門家を同数ずつぶつけるくらいしないと。



ちなみに、私は朝日、NHK、TBSの各テレビ局の政治報道は左翼的で信頼に値しないので、見ないことにしています。(名誉のために付け足しておくと、TBS系でもMBSキー局の番組はそうではないと思うし、またTBSで「R30」(純粋に報道番組ではない)のみ例外フラグが立っている。)

NHK受信料拒否を広くお勧めしたいです。
この番組によって、私の中でのNHKの「権威」は完璧に地に落ちました。
posted by touji at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、歴史など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月18日

明日19日、人権擁護法案反対運動・最後の戦い(かつ戦後日本最大の戦い)

これは日本の社会を自由な言論ができない社会にしないために大切な事。

人権擁護法案反対運動wiki - トップページより、以下、引用。

クライン孝子氏のブログから報告。反対集会の参加者数(1500名)が前回を下回った場合、自民党執行部は「反対派少数」とみなして党内了承を一気に進めるとのこと。明らかに法案可決の口実をなんとしてでも探している模様


この法律が通ったら日本の行く末を決定する分水嶺になると思う。(無論こんな悪法は通してはならない。60年以上前の治安維持法並かそれともそれ以上なのか)

明日の集会に行ける人なにとぞよろしく・・・。

「人権擁護法案反対大集会」

* 【日時】6月19日 日曜日
* 【場所】東京都 東京都千代田区日比谷公園1-3 日比谷公会堂にて
* 【時間】12:30〜16:00
* 【主祭】人権擁護法案を危惧する国民協議会人権擁護法案を考える市民の会
* 平沼会長を満場の拍手で迎え、国民からの大量のメッセージを壇上で手渡し、満場の拍手で送り出すこと。平沼会長の立場が強くなり法案阻止の力になれる


マスコミが何のあてにもならない以上、国民自身が動かないと・・・。
(こんな最重要法案の経過をほとんど報道しないのは、未必の故意ですよ。)

平沼会長に当日壇上で手渡すメッセージの量がまだまだ足りない。メールはあればあるほど効果があるので、どしどし応募してください!


とも書いてあります。上のリンクから辿った先で19日2時がメールの締め切りと書いてありました。
(ここでした。
人権擁護法案を危惧する国民協議会 人権擁護法案を考える市民の会
http://blog.goo.ne.jp/jinken110


以下、他のブログへのリンク
アジアの真実 :・人権擁護法案 〜この法案の恐ろしさを改めて考える2 SAPIOより〜
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/25503324.html
見たこと聞いたこと: 人権擁護法案反対集会が行われます
http://sunrise-sunset.seesaa.net/article/4422234.html
(※「アジアの真実」にはコメントに怪しげで必死な工作員が湧いているので注意)


ちなみに私は早くも夏バテでダウン中・・・
関東にいるわけでもないし・・・

(追記:6/18 17:32の前にも2回追記)

(以下、6/18 22:10追記)
以下にも書いてありました。

nikaidou.com : 貴様ら!ほかの人の言うことも聞いてくださいよ。
http://nikaidou.com/column02.html
「19日の日曜日12時に日比谷公会堂へ来い!【6/16(木)12:00】」

それと、市民の会にメールを投げておいた。もちろん法案反対の意見表明だ。
posted by touji at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、歴史など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月13日

「日本を蝕む人々 平成の国賊を名指しで糺す」を読書中

最近、主に通勤中に「日本を蝕む人々 平成の国賊を名指しで糺す」(PHP研究所、著者:渡部昇一、屋山太郎、八木秀次)を読み進めている。
先週発売されたばかりのようです。
まだ読み終わっていませんが…。

歴史上の事件で意外に知らない話があって、いい加減な話や変な歴史観に毒されていたのだなと思う事しきり。
今こういう事に興味を持っているのはひとえに「反日」のおかげです。
「反日」をありがとう。

それはさておき、この本は全編対談なのだが、話題が広めで極端に深くはない分読みやすい。でも、きちんと抑えるべき原典の資料を示しながらの会話になっているので、この本の信頼性は高いと思って読んでいる。

この本では例えば、盧溝橋事件の話をしている。
昭和12年7月7日に起こったこの事件から日中戦争が始まり、この事件を起こしたのは日本軍であると教えられてきたが、本当の所は夜間演習中の日本軍に対して銃撃があり、それに対して中国軍に調査を要求したが拒絶され、2回目の銃撃を受けて再度調査を要求したが拒絶され、3度めの銃撃を受けた所で反撃に出たという事らしい。(もちろんこの時代は中華民国が中国政府であり、中国軍=国民党政府軍だった)
その直後に共産党が「成功」の意味を示す電報を打っていたことも後ほど判明したとも。
つまり、共産党が両軍を衝突させるように挑発した結果だったという事。
そして、日本軍はあくまでも交渉前提で進めていたという事ですね。


また、「紫禁城の黄昏」という本が東京裁判で証拠として取り上げられなかったことも書いてある。これは満州国が出来る経緯などについて書かれた本であり、かつて世界で大ヒットした映画「ラスト・エンペラー」の種本でもあるとの事。
この本に書かれた事実が東京裁判で取り上げられると、大陸侵略の共同謀議があったとする東京裁判そのものが成立しないため、証拠として取り上げられることがなかったのだろうと言っている。その他いろいろ・・・。

なお、岩波文庫版「紫禁城の黄昏」では第1章から第10章、および第16章などが削除されているそうだ。意図的かどうかは不明だが、反対の意味に訳している重要箇所もあるとの事。
その理由について渡部氏は「その理由は、「主観的な色彩の前史的部分」だからというのですが、これは「日本悪しかれ」の左翼史観にとって都合の悪い部分を削除したというのが本当のところだと私は思っています。詳しくは『諸君!』(平成十七年五月号)の拙論をご一読願いたいのですが、(以下略)」(「日本を蝕む人々〜」p.47-48)と発言している。
そんなわけで岩波書店も糾弾されるリストにあがっているわけですが。

著作物の中身を引用しているときりがないので、ぜひ本を読んでいただきたいと思います。特に私のように歴史に浅い人に。


そんな折り、Adazakura's Weblog: 復刻・禁苑の黎明(6/11) で知ったのだが、「紫禁城の黄昏」の原本の完訳が以下のサイトで進んでいる。

復刻・禁苑の黎明−Twilight in the forbidden city
http://nishio.main.jp/nichiroku/

刊行されて以後、著者が死亡してから50年が経って著作権問題が消失したためという理由もあるし、もちろん岩波文庫版では意図的な削除があるため。

また、これとは別に渡部氏による「紫禁城の黄昏」の完訳版が祥伝社から発売されているそうだ。電車の中で読みたい場合はこちら。

ところで、

ポリティカル・アフェアーズ: 禁苑の薄明 (2005/4/19)
http://politicalaffairs.seesaa.net/article/3046192.html

では、タイトルの訳について「著者が単に「TWILIGHT」としている以上、邦題は黎明でも黄昏でもなく「薄明」とすべきだったのではないだろうか。」と意見を述べられている。どうなんだろう?

posted by touji at 02:40| Comment(1) | TrackBack(2) | 政治、歴史など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月12日

Firefox拡張:TargetAlert 0.8.6

(このエントリは今日のFirefox拡張探し(6/4)の続き)

TargetAlert(またはMozilla Update : TargetAlert) の、個人的に本命と思う機能である "Show icons on mouseover rather than appending hyperlinks" がバージョン 0.8.5 で遂に設定できるようになった。
これをチェックすると、リンク上にマウスを持ってきた時に限定して、その横にそのリンクが新しいウィンドウを開くとか、違うサイトへ飛ぶとかを示すアイコンを表示する事ができる。

ここSeesaaブログにおいては、アフィリエイトリンクの上にマウスを持ってきた時に若干変なことになるが、それはちょっとした窓が開いて鬱陶しいアフィリエイトリンクの方が悪いと思う…。

また、0.8.6ではTargetAlertが無視するURLパターンを正規表現で記述できるようになった。

20050612_1.jpg(設定内容はサンプルです)

でも個人的には、TargetAlertの動作全体を一発でON/OFFするツールバーボタンと、説明の日本語対応が欲しい。他力本願で。(^_^;)
ツールバーボタンがついたら、この拡張はもうオススメにしていい気がする。


他には、0.8.2以前から0.8.3、0.8.4の変更で対応するパターンが増えたので、それ以前から使っている場合は一度「Reset Preferences」をクリックする必要がある。


※「他力本願」の本当の意味は他人の力に頼るという事ではない。浄土真宗の教えから出た言葉であるので、辞書などを参照の事。


TargetAlertはこの8日に窓の杜で紹介されてもいましたね。
posted by touji at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PCのメンテでスパイウェア対策ソフトを入れてみた

家族が、あるPCであるプログラムを使っていると動作の調子が悪かったり、プリンタ出力の調子もおかしかったり。
そこで、ウイルスとスパイウェアの検索をしてみた。

ウイルスバスターでウイルス全検索してセーフ。
AntiDoteでのウイルスチェックまですると時間かかって仕方ないのでしなかったのだが・・・。(Antidoteって検査するだけだし、入手方法をわかりやすく書いているページを知らないので詳細は省く。)

Spyware対策ソフトであるSpybot 1.3をインストールしてスパイウェア検索をしてみると、(PCプレインストールされていた)Jwordの残骸とTracking Cookieしか見つからず。
残念ながらJwordの残骸は消去しきれなかった。Spybotの検索結果ではレジストリだけが残っているように見えるのだが、これがSpybotで消そうとすると当のSpybot自身が動作終了しなくなる。処理終了できなくなる理由はわからない。Jwordの再インストール>アンインストールの手順を踏んでも消しきれなかったので、手動で相当面倒な手順を踏む最後の手段しかないらしい。それもやりかけたんだけど、面倒くさくて挫折。ま、大きな悪さはするまいて・・・。
あとはSpybotの検疫機能もONにして、感染防止用にSpywareBlaster 3.4もインストールしておいた。

以上の手順は、スパイウェア対策でつとに有名な「アダルトサイト被害対策の部屋」を参考にした。
また、セキュリティ対策については、「Firewallと森で遊ぼう」で詳しい割にわかりやすく説明されている。


結局これと言って悪い所は見つからなかったのだが、ウェブの検索など、ながら作業でかなり時間がかかった。また、そもそもPCの調子が悪い原因もわからなかった。
CPUは1.8GHzだし、買った時にメモリ512MBに増設してあるし、HDDの空き容量も数GBあるんだけど・・・。

ちなみに自分のPCではSpybotはまだ入れていないけれど、その代わりにウイルスバスターのパーソナルファイアウォールのセキュリティレベルを中ではなく高にしている。ファイアーウォールの動作原理を理解しないと「高」を使うのは無理。頻繁に警告が出て使いづらいと言われるだけでしょうから。(その警告が出るたびに設定を繰り返すことで使いやすくなりますけど。)

ま、スパイウェア対策についての話だけ知らなかった人は適当に参考にしてほしいかなと。
posted by touji at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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